3/14(土) 舞台「誰か私に、勇気を」

“私のことは放っておいて 比べられたくないから
それでも、この頑張りは認めてほしい”
『誰か私に、勇気を』
感動の作品、ご好評につき再々演!
モダンバレエと音楽の舞台
公演後は預言も受けられます
『誰か私に、勇気を』〜見られてる!〜
◉ 昼公演 開場14:45 開演15:00〜16:30
◉ 夜公演 開場18:45 開演19:00〜20:30
自由席
約1時間の公演後、預言を受けることができます。
チケット販売中!
◉一般/当日 ¥3,500 ◉小学生 ¥500
\🉐 特別価格のご案内/
- 預言CAFE割 →ご来店時の購入で 前売価格
¥2,000
(高田馬場・赤坂いずれでも購入可能) - LINEで予約割 → LINEからのご予約で 前売価格 ¥2,500
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※ LINE・Webからの予約は3/12(木)まで
作品紹介
舞台はコンシスの部屋の中から始まる。引きこもりになり、自分の価値を忘れてしまっていた主人公コンシス。やりたいことも、夢も忘れていた。自分の得意なことさえ分からない。毎日食事を持ってきて、部屋のドアをノックする母。「何やってるの?何か食べなさい」そう言われるたびに、「心の扉を開け」と迫られるようで苦しい…
そんな中、友人に誘われ、久しぶりに外へ出てみることになる。「恥ずかしいよ!みんな見てるよ!」コンシスの心に迫る声。「今日は楽しかった。また会おう!」そう言う友人。この出会いをきっかけにコンシスの心は動き始める。そして、とうとう自分にもやりたいことがあったことを思い出す。
神は言う「いつまで自分を認めないのか。あなたは輝くことができる」
(初演:2024年3月9日)
◆出演
コンシス 吉田まい (昼公演)・知念ゆり (夜公演)
神の声 吉田万代
友人 綱川あかり
コンシスの心 知念ゆり 吉田まい 吉田浩 門脇真己 綱川あかり
脚本・演出 知念ゆり
作詞・作曲 吉田万代
主催 Performance Theater Kadenz
共催 珈琲専門店 預言CAFE アライズ東京キリスト教会
写真 YES CREATION DESIGN STUDIO
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◆吉田まい
ロシア国立ワガノワ・バレエ・アカデミーに留学。帰国後、日本バレエ協会公演・都民芸術フェスティバルにて、「白鳥の湖」大きな白鳥、「海賊」オダリスク、「オーロラの結婚」宝石、「ラ・エスメラルダ」リスの友人ベランジェ、「パキータ」友人を踊る。DANCE for Life 篠原聖一バレエ・リサイタル「宿命」に出演。
2022年4月よりテアターカデンツのバレリーナ。「王妃エステル」主演エステル、「シンデレラ」意地悪な姉、「ヨブ記」ヨブの友人、「悲しみよ、去れ。」鏡、「踏み絵」キリシタンの妹など、全公演に出演。
主な受賞歴:埼玉全国舞踊コンクール 朝日新聞社賞 バレエコンクール in 横浜 第1位

◆知念ゆり
ドイツ・ミュンヘン音楽大学バレエ科 (ミュンヘンバレエアカデミー) で学び、ディプロマ取得。ナタリア・ホフマンに師事。卒業後、ルーマニア・シビウバレエ団に所属。白鳥の湖、くるみ割り人形、ジゼル、眠れる森の美女、ドンキホーテ、リーズの結婚、コンテンポラリーソロ、ラ・シルフィード、ナポリ、フレスク、モダンバレエ作品などの公演に出演。国内外のコンクールにて多数上位入賞。帰国後バレエ教室主催。アライズ東京神学校卒業。預言CAFEスタッフ。
2022年4月よりテアターカデンツの総合監督/バレリーナ。「ヨブ記」主演ヨブ、「王妃エステル」エステルの父モルデカイ、「悲しみよ、去れ。」母役、「くるみ割り人形」クララの母役、など。

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