5/9(土) 初演プレミア「放蕩息子」

歌とバレエで届ける舞台
預言を聞くだけでは味わえない感動を
パフォーマンス テアターカデンツ
シーズン2026スタート!
公演後は預言も受けられます
初演プレミア
『放蕩息子』〜ルカによる福音書〜
◉ 昼公演 開場14:45 開演15:00〜16:30
◉ 夜公演 開場18:45 開演19:00〜20:30
自由席
約1時間の公演後、預言を受けることができます。
チケット販売中!
◉一般/当日 ¥3,500 ◉小学生 ¥500
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- 預言CAFE割 →ご来店時の購入で 前売価格
¥2,000
(高田馬場・赤坂いずれでも購入可能) - LINEで予約割 → LINEからのご予約で 前売価格 ¥2,500
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※ LINE・Webからの予約は5/7(木)まで
ストーリー
「財産のうち、私がいただく分を下さい。」ある息子が父に願った。息子は自分の相続分をもらうと遠くの街へ行き、好き勝手なことをしてお金を使い果たしてしまった。その後、大飢饉が起こり、彼は食べ物にも困り始めた。「こんな事になり、もう息子と呼ばれる資格はない。神にも父にも謝って雇い人の一人にしてもらおう」息子は父のもとへ向かった。ところが家からまだ遠かったのに父親の方から駆け寄ってきて彼を抱きしめた。
聖書「ルカの福音書」の物語を、歌とバレエで届ける舞台。
◆キャスト
父 吉田浩
兄 吉田まい
弟 知念ゆり
脚本・演出 知念ゆり
作詞・作曲 吉田万代
主催 Performance Theater Kadenz
共催 珈琲専門店 預言CAFE アライズ東京キリスト教会
写真 YES CREATION DESIGN STUDIO
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◆知念ゆり (脚本・演出)
ドイツ・ミュンヘン音楽大学バレエ科 (ミュンヘンバレエアカデミー) で学び、ディプロマ取得。ナタリア・ホフマンに師事。卒業後、ルーマニア・シビウバレエ団に所属。白鳥の湖、くるみ割り人形、ジゼル、眠れる森の美女、ドンキホーテ、リーズの結婚、コンテンポラリーソロ、ラ・シルフィード、ナポリ、フレスク、モダンバレエ作品などの公演に出演。国内外のコンクールにて多数上位入賞。帰国後バレエ教室主催。アライズ東京神学校卒業。預言CAFEスタッフ。
2022年4月よりテアターカデンツの総合監督/バレリーナ。「ヨブ記」主演ヨブ、「誰か私に、勇気を」主演コンシス、「王妃エステル」エステルの父モルデカイ、「悲しみよ、去れ。」母役、「くるみ割り人形」クララの母役、など。

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